
単色で服装の色彩心理を極めるのと違い絵に関しては
技法は関係なく決まった色彩心理なんて、ないのではと思います。
作り手の作品によって表現が違うのだから、個性豊な物になれば
決まった色彩心理なんてありえるわけない。
いえまったく違うコンセプトの絵を常に共通した色彩心理で表現
すると、違う事を表現してるのにどれを見ても同じに見える!
多彩な物ほど色、構図の点でベストな色彩心理を与えられるのは
ある1点しかないのではと最近思います。
問題はその1点の色彩心理に気がつけるかですが?それが難しい!
たぶん作者のセンスというのが影響してるのかな?
私だけの色彩心理でOKと思っていたけど、どうせ人に見せる
ならば誰でもイイ感じの絵にしたいとこでしょうね。
何がどうが絵の色彩心理のトレンドなのか迷います。
この絵は今日の時点で私がこの作品の中で感じた色彩心理ですが
今はこれ以上の色彩心理は感じれません。
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記事タイトル:色彩心理
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こないだこれをあるアメリカの方に進呈しました?
本当はそうしたかったのですが、載せていたsiteが自動的
にその中から手数料を取るらしいのです。
材料費と搬送料金のみさえと思い最低価格で売りましたが
日本と違いアメリカはすべてがビジネスにつながるか
を基準にARTサイトに個人を登録してるのを知りました。
日本と違いうかつに自分や作品,siteを発表するのは
少し控えなければいけないと思いました。
私自身が私生活が基準なので外からのリクエストには
責任が十分に取れないのが原因ですが....
こういうのってグーグルアドセンスの支払いと同じで
小切手で支払ってくれるんですね。
でも外国の小切手は日本の銀行で換金すると凄く手数料が
高いのでなんか凄く損をする気がします。